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<研究活動>
| 2006年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| 2005年度 | |||
| シンポジウム・講演会・朗読会 ビデオ上映会 |
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| 2004年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| 2003年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| 2002年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| ビデオ上映会 | |||
| 2001年度 | |||
| 講演会・朗読会 上智大学コミュニティ・カレッジ春期講座「ドイツ連邦と各州」 |
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| 2000年度 | |||
| 講演会・朗読会 上智大学コミュニティ・カレッジ春期講座「ドイツ連邦共和国50年の歩み」 |
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| 1999年度 | |||
| ゲーテ生誕250年記念シンポジウム 現代におけるゲーテの影響 講演会・朗読会 上智大学コミュニティ・カレッジ秋期講座「−欧州連合の歴史的背景−」 |
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| 1998年度 | |||
| シンポジウム 欧州連合とドイツ語圏諸国 シンポジウム スイス−その変貌と持続性− 講演会・朗読会 展覧会 上智大学コミュニティ・カレッジ秋期講座「スイス−誰も知らなかった国−」 |
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| 2006年度 | ||||
| 講演会・朗読会 | ||||
| オーストリア人作家 Peter Glaser自作朗読会 | ||||
| 2005年4月24日(月) 15:30〜17:00 | ||||
| 上智大学 中央図書館 L-921 | ||||
| Evelyn Schulz氏(ミュンヘン大学)講演会 | ||||
| 2005年4月27日(木) 17:00〜18:30 | ||||
| 上智大学 中央図書館 L-812 | ||||
| 「都市遊歩者の都市発見―東京散歩と都市空間の表象地図」 | ||||
| ジャン・ライツ講演会(ルクセンブルク文化省) | ||||
| 2006年6月5日(月)15:15-17:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-812 | ||||
| 「ルクセンブルクの文化とヨーロッパ」 | ||||
| ティル・ヴェーバー講演会(琉球大学助教授) | ||||
| 2006年6月29日(木) 17:00〜19:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-812 | ||||
| 「映画を使ったドイツ語教授法」 | ||||
| 林エルケ講演会(本学講師) | ||||
| 2006年7月6日(木) 17:00〜18:30 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-812 | ||||
| 「語法の助動詞SOLLENの適切な理解と使用のために」 | ||||
| Veronika Ehrich教授(テュービンゲン大学)講演会 | ||||
| 2006年9月13日(水) 15:30〜17:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-912 | ||||
| 「意味構造と強制:動詞と動詞派生名詞」 | ||||
| マルクス・エンダース教授(フライブルク大学)講演会 | ||||
| 2006年10月20日(金) 13:30〜15:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-912 | ||||
| 「キリスト教的人間学」 | ||||
| リュック・フリーデン氏(ルクセンブルク法務 兼 財務大臣)講演会 | ||||
| 2006年10月24日(火) 14:00〜15:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-921 | ||||
| 「欧州統合プロセスは危機なのかチャンスなのか?―ルクセンブルクの視点から―」 | ||||
| セルジ・ロッシュ レクチャーコンサート (カトリック・センターとの共催) |
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| 2006年11月6日(月) 15:15〜16:00 | ||||
| 上智大学 2号館 カトリック・センター | ||||
| Das KlosterEchternach und die mittelalteriche Buchkunst | ||||
| フランツォーベル(オーストリア人作家)自作朗読会 | ||||
| 2006年11月6日(月) 15:30〜17:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-812 | ||||
| ニコラウス・ミュラー=ショル講演会(ボッフム大学教授) | ||||
| 2006年11月9日(木) 15:30〜17:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-812 | ||||
| レッシングの戯曲草案「スパルタクス」 ―ドイツ国民劇場の根源へのハイナー・ミュラーのコメント― |
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| アントニオ・ミシローリ講演会 | ||||
| 2006年11月14日(火) 13:40〜15:00 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-912 | ||||
| EU憲法―イタリアの立場から― | ||||
| ベルンハルト・ルメール講演会(ミュンヘン・カトリック大学) | ||||
| 2006年11月20日(月) 11:00〜12:30 | ||||
| 上智大学 3-221教室 | ||||
| 現代ドイツ政治の論点―青年層の政治参加を中心に― | ||||
| シンポジウム 「ヨーロッパ統合と境界地域の可能性-ドイツ語圏の国境地域における言語とアイデンティティから」 |
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| 2006年11月20日(月) 17:00〜19:00 | ||||
| 上智大学 2号館17階1702会議室 | ||||
| ベルギー、アルザス 泉邦寿(上智大学) ルクセンブルク ジャン=クロード・オロリッシュ(上智大学) 南チロル 山川和彦(麗澤大学) オーデル・ナイセ線 木村護郎クリストフ(上智大学) |
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| ズザンネ・エルファディンク講演会(慶應義塾大学講師) | ||||
| 2006年12月11日(月) 17:00〜18:30 | ||||
| 上智大学 11―419教室 | ||||
| ドイツのまちづくりと景観 | ||||
| レナーテ・ジャコムッツィ講演会 | ||||
| 2006年12月21日(木) 17:00〜18:30 | ||||
| 上智大学中央図書館 L-921 | ||||
| ジークムント・フロイト:「メディアの意味論」 | ||||
| ビデオ上映会 | ||||
| 2006年6月22日(木) | ||||
| 映画:『ベルリン天使の詩』 | ||||
| 講演:渋谷 哲也(東京国際大学) | ||||
| テーマ:「歴史・場所・エモーション ―ヴィム・ヴェンダースによるベルリン統一前夜」 | ||||
| 2006年6月23日(金) | ||||
| 映画:『ラン・ローラ・ラン』 | ||||
| 講演:ライノルト・オプヒュルス鹿島(上智大学) | ||||
| テーマ:「『恋愛』」と「『運命』」の構造」 | ||||
| 2005年度 | ||||
| シンポジウム | ||||
| 国際シンポジウム「ドイツにおける普遍的学術研究の伝統」 Die deutsche Tradition der Universalwissenschaften |
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| 10月29(土)、30(日)9:15〜17:30 | ||||
| 10号館講堂、中央図書館L-921、L-911 | ||||
| ドイツにおける日本像の過去と現在 |
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| 12月7日(水) 17:30〜19:30 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 発題者 ユェルグ・マウツ(上智大学) 「ドイツにおけるマルコ・ポーロ受容」 永田ザビーネ(上智大学) 「天国と地獄の間で−初期ヨーロッパの日本受容」 ゲアハート・シェーパース(ICU) 「1910〜20年代のドイツ文学におけるエキゾチズム」 トーマス・ペーカー(学習院大学) 「英雄とサムライ−日本とナチス・ドイツのイデオロギー的関係」 Reinold Ophuls-Kashima(上智大学) 「「彼がめざすのは勝利のみ」− 相撲力士にみる日本の集団表象の構造と機能」 吉田治代(立教大学) 「坂口安吾の'Writing Back'」 パネルディスカッション: 発題者6名 司会: 木村護郎クリストフ(上智大学) |
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| “緑のスポーツ”の未来像 ドイツに学ぶスポーツ・自治・環境 (慶応義塾大学文学部独文研究室共催) |
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| 12月10日(土) 14:00〜17:00 | ||||
| 7号館 14階 特別会議室 | ||||
| 基調講演:「ドイツに学ぶ地方都市ルネッサンス」 傍士 銑太(日本政策投資銀行) |
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| パネルディスカッションT:「身体文化と環境」 | ||||
| パネルディスカッションU:「自然と共生する『コミュニティ』の再生」 | ||||
| パネリスト:浅見 昇吾 (上智大学外国語学部助教授) | ||||
| 永見 靖 (環境省総合環境政策局) | ||||
| 傍士 銑太 (日本政策投資銀行) | ||||
| マエキタ ミヤコ (広告メディアクリエイティヴNGO「サステナ」代表) | ||||
| 師岡 文男 (上智大学文学部教授) | ||||
| 司会:粂川 麻里生 (慶應義塾大学文学部助教授) | ||||
| 講演会・朗読会 | ||||
| ヴォルフガング・ハックル教授(インスブルック大学)講演会 | ||||
| 5月19日(木) 15:30〜17:30 | ||||
| 中央図書館 L-921 | ||||
| 千賀裕太郎教授(東京農工大)講演会 | ||||
| 5月26日(木) 17:00〜18:30 | ||||
| 中央図書館 L-921 | ||||
| ヴィッヒャ教授(ザルツブルク大学)講演会 | ||||
| 6月3日(金) 13:30〜15:00 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 「EUにおける中立国家 オーストリア」 | ||||
| ルメール教授(ミュンヘン・カトリック財団専門学校)講演会 | ||||
| 6月7日(火) 15:30〜17:00 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 「名誉職--ボランティア -ボランティア活動の新しい条件-」 | ||||
| グルーバー教授(ウイーン大学)講演会 | ||||
| 7月14日(木) 17:15〜19:45 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 「ヨーロッパ化、国際化とオーストリアの大学」 | ||||
| ヴィットストック教授(慶応大学)講演会 (大学連携・環境ワークショップ) | ||||
| 9月22日(木) 13:00〜 | ||||
| −ドイツ語で環境を考える−「ドイツにおける市民運動としての環境運動」 | ||||
| ゴルトシュニック教授(グラーツ大学)講演会 | ||||
| 10月3日(月) 15:30〜17:00 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| Rückblick auf Altösterreich aus dem amerikanischen Exil - Hermann Brochs Studie "Hofmannsthal und seine Zeit" | ||||
| アリス・ボルテラウアー氏(グラーツ大学非常勤講師)講演会 | ||||
| 10月6日(木) 17:00〜18:30 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 「アーダルベルト・シュティフターと同時代人における1848年革命」 | ||||
| ハンス=ティース・レーマン教授(フランクフルト大学)講演会 | ||||
| 10月13日(木) 15:30〜17:00 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 「ドイツ新時代の演出家演劇」 | ||||
| キャスリン・レグラ氏(オーストリア人作家)自作朗読会 | ||||
| 11月21日(月) 15:30〜17:00 | ||||
| 中央図書館 L-812 | ||||
| 尾関 周二教授(東京農工大・生態学)講演会 | ||||
| 1月12日(木) 17:00〜18:30 | ||||
| 中央図書館 L-911 | ||||
| 「環境思想の現在 −ドイツにおけるÖkophilosophieの意義を中心に−」 | ||||
| ビデオ上映会 | ||||
| 7月1日(金)15:30〜19:00 | ||||
| テーマ: 「1920年代の光と影 ワイマール時代のドイツを描く」 | ||||
| 映 画: 『バーグラーズ 最後の賭け』(日本語字幕) 『ベルリン・アレクサンダー広場 第5話』(日本語字幕) |
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| 7月2日(土)13:00〜18:00 | ||||
| テーマ: 「R.W.ファスビンダー 甘美なる絶望のメロドラマ」 | ||||
| 映 画: 『マルタ』(英語字幕) 『ベロニカ・フォスのあこがれ』(英語字幕) |
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| 講 演: 渋谷哲也 (学習院大学非常勤講師) | ||||
| 2004年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| アンティエ・フォルマー氏を囲む懇談会 | |||
| 2004年4月22日(木) 15時〜16時 | |||
| 上智大学中央図書館 L-911会議室 | |||
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ハインツ D. ハイズル氏自作朗読会 |
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| 2004年5月24日(月) | |||
| 上智大学中央図書館 L-921会議室 | |||
| die rechtfertigung des alltäglichen oder drei worthäuser in der straße des jungen er | |||
| フランク・ハルトマン氏講演会 | |||
| 2004年6月8日(火) | |||
| 上智大学中央図書館 L-812会議室 | |||
| 「EUにおけるドイツの役割」 | |||
| レクチャーコンサート ピアノ伴奏・解説(日本語): 三上 かーりん (本学元講師) 歌(バリトン): 小川 哲生 (本学講師) |
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| 2004年6月10日(火) | |||
| 上智大学6号館 カトリックセンター 地下ホール | |||
| ミュラーの詩によるシューベルト歌曲「美しき水車小屋の娘」 | |||
| パスカル・ラミー氏(欧州委員会 通商担当委員)講演会 | |||
| 2004年6月22日(火) | |||
| 上智大学10号館講堂 | |||
| 「Globalisation and Trade:how do we ensure there is space for development」 | |||
| アンネッテ・シャーナー氏(環境技術コンサルティング会社 イリス代表取締役・早稲田大学講師)講演会 | |||
| 2004年6月29日(火) | |||
| 上智大学中央図書館 L-812会議室 | |||
| 「ドイツにおける環境教育」 | |||
| ヘルベルト・ツェーマン氏(ウィーン大学教授)講演会 | |||
| 2004年10月12日(火) | |||
| 上智大学 7号館 14階 特別会議室 | |||
| 「革新と伝統。トーマス・ベルンハルトの文学」 | |||
| オーストリア人作家 ヨーゼフ・ヴィンクラー氏 自作朗読会 | |||
| 2004年11月11日(木) | |||
| 上智大学 中央図書館 8階 L-812会議室 | |||
| ディートマー・ゴルトシュニック教授(グラーツ大学) 講演会 | |||
| 2004年11月15日(月) | |||
| 上智大学 中央図書館 8階 L-812会議室 | |||
| 世紀転換期ウィーンの社会・文化史的諸前提とアルトゥール・シュニッツラー『グストル少尉』 | |||
| ドイツ連邦共和国 ゲルハルト・シュレイダー首相 -学生との対話- | |||
| 2004年12月1日(金) 10:00〜11:30 | |||
| 上智大学 10号館講堂 | |||
| 中世シンポジウム | |||
| 3月26日(土) 14:00〜17:45 | |||
| 中央図書館 L-812 | |||
| Exklusion und Toleranz in der deutschen Literatur des Mittelalters | |||
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| 2003年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| ヴェンデリーン・シュミット=デングラー教授講演会 | |||
| 2003年7月14日(月) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学中央図書館8階 L-812会議室 | |||
| ホフマンスタールと現代 ―現代における古典的なものについて― | |||
| 木村直司上智大学名誉教授講演会 | |||
| 2003年9月27日(土) 15時30分〜16時30分 | |||
| 上智会館5階第6会議室 | |||
| ゲーテ文献学頌―ゲルマニスティクに関する反時代的考察 | |||
| ヴォルフガング・ヴィースミュラー教授 (インスブルック大学)講演会 | |||
| 2003年10月16日(木)17時00分〜18時30分 | |||
| 上智大学 中央図書館 L-911会議室 | |||
| 現代の批判的鏡としての歴史 ―アーダルベルト・シュティフターの歴史小説『ヴィテコー』― | |||
| ゲルハルト・ノイマン教授(ミュンヘン大学)講演会 | |||
| 2003年10月24日(金)15時30分〜17時00分 | |||
| 上智大学 中央図書館 L-812会議室 | |||
| 「白い神話」―クライスト『ペンテジレア』における生成の核としてのメタファー― | |||
| ハンス=ティース・レーマン教授(フランクフルト大学)講演会 | |||
| 2003年10月30日(木)16時〜17時 | |||
| 上智大学 中央図書館 L-812会議室 | |||
| 中世シンポジウム | |||
| 2003年11月1日(土)14時〜18時 | |||
| ヨーロッパの原点としての中世 | |||
| ジュセッペ・スキアヴォーネ教授講演会 | |||
| 2003年11月5日(水)15時30分〜17時 | |||
| 上智大学 中央図書館 L-812 | |||
| EUの拡大プロセスと外交政策の役割 | |||
| オーストリア人作家マルギト・シュライナー氏自作朗読会 | |||
| 2003年11月10日(月)15時30分〜17時 | |||
| 上智大学 中央図書館 L-812 | |||
| "Heißt lieben" | |||
| 2002年度 | |||
| 講演会・朗読会 | |||
| トーマス・ブルシッヒ氏自作朗読会 | |||
| 2002年6月6日(木) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学中央図書館8階 L-812会議室 | |||
| "Leben bis Maenner" | |||
| ゴルトシュニック教授(グラーツ大学)講演会 | |||
| 2002年10月3日(木) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学中央図書館8階 L-812会議室 | |||
| デュレンマットの悲喜劇『Achterloo』における戦争と平和 | |||
| ハンス=ティース・レーマン教授 (フランクフルト大学) 講演会 | |||
| 2002年10月24日 (木) 13時30分〜15時 | |||
| 上智大学中央図書館8階 L-812会議室 | |||
| 統一後のドイツ演劇 | |||
| オーストリア人作家ヴォルフ・ハース氏自作朗読会 | |||
| 2002年11月14日(木) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学 中央図書館 L-812会議室 | |||
| 「きたれ、甘き死よ」 | |||
| レクチャーコンサート(日本語) | |||
| 2002年12月6日(金) 17時〜18時30分 | |||
| 上智大学 8号館 410教室 | |||
| 三上かーりん(解説、ピアノ伴奏)、坪田信子(メゾ・ソプラノ)、小田哲生(バリトン) | |||
| ゲーテの小説『ウィルヘルム・マイスターの修行時代』から ミニョンと竪琴弾きの数奇な運命を探る |
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| シューベルト 「君よ知るや南の国」 ほか | |||
| カール・アハム教授(グラーツ大学)講演会 | |||
| 2003年2月12日(水) 17時15分 〜 18時45分 | |||
| 上智大学中央図書館 L-812会議室 | |||
| 神話と現代 | |||
| ビデオ上映会 | |||
| 5月8日(水) | "Nordkurv" | ||
| 6月5日(水) | "Helden wie wir" | ||
| 2001年度 |
|||
| 講演会・朗読会 | |||
| リースル・ウイヴァリイ氏自作朗読会 | |||
| 2002年1月18日(金) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学中央図書館 L-812会議室 | |||
| 『真実空間の中で』(Im Wahrheitsraum) | |||
| ロベルト・メナッセ氏自作朗読会 | |||
| 2001年11月20日(火曜日) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学 7号館 特別会議室 | |||
| "Die Vertreibung aus der Hoelle"(2001) | |||
| マティアス・フレーゼ氏講演会 (ヴェストファーレン州立地域史研究所 専任研究員) |
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| ドイツ連邦共和国「転換」としての1960年代 ―民主化と社会の覚醒― |
|||
| 2001年11月6日(火曜日) 15時30分〜17時 | |||
| 上智大学 中央図書館 812号室 | |||
| ドイツ連邦共和国の1960年代は政治的にも社会的にも文化的にも覚醒と変革の時期であり、内政上の意見対立の時期でもあった(例えば世代間紛争)。 本講演では,政治・社会・文化の領域を概観した上で、「政治と世論」「改革原則に基づく社会設計」「変化する生活様式」という問題を議論する。 |
|||
| マルティン・R・ディーン氏自作朗読会 | |||
| "Die verborgenen Gaerten"、 "Monsieur Fume oder Das Glueck der Vergesslichkeit" | |||
| 2001年10月4日(木) 15時15分〜17時 | |||
| 上智大学中央図書館 L-812会議室 | |||
| 三上かーりん 小川哲生 レクチャーコンサート | |||
| ゲーテの詩における「人生の光と影」 | |||
| さすらい人の夜の歌、海の静けさ、魔王 他 | |||
| 三上かーりん(本学講師) | |||
| 小川哲生(バリトン・国立音大講師) 三上かーりん(伴奏) |
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| 7月13日(金) 15時30分〜17時30分 | |||
| 上智大学 10号館講堂(1階) | |||
| 日本語 | |||
| バイエリッシェ・ヒポ・フェラインス証券会社
在日代表 ペーター・バロン氏講演会 |
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| Restructuring EUROland | |||
| government control and ownership - privatization - capital markets - tax reform - shareholder value - unemployment - new jobs - productivity - sustainable growth - social security | |||
| 6月26日(火) 15時15分〜17時 | |||
| 上智大学中央図書館8階 L-812会議室 | |||
| 英語(質疑は日本語、ドイツ語でも可) | |||
| 和独 | |||
| 上智大学コミュニティ・カレッジ春期講座 | |||
| 2001年度上智大学コミュニティ・カレッジ春期講座 | |||
| ドイツ連邦と各州 | |||
| 4月16日〜7月9日、月曜日 | |||
| ハインツ・ハム | |||
| 本講座の目的は、ドイツ連邦共和国のシステムと歴史について学ぶことである。ドイツ連邦共和国は、フランスなどの他のヨーロッパの国々と異なり、集合国家としての連邦と構成国家としての16の州とによって構成されている。各州は地方行政区域ではなく、独自の国家権力を備えた自治体であり、その規模、成り立ちもさまざまで、それぞれの歴史と風土に支えられて独自の文化を培っている。本講座では連邦と各州の関係を学び、各州の歴史、社会、経済、文化、地理などの特徴を分析し、さらにドイツ統一、連邦制からくる矛盾、長所、短所を学ぶ。最終回では州の多様性と連邦制から予見できるドイツおよびヨーロッパの将来像を描く。連邦と州の関係の分析は、欧州連合(EU)内の主権国家の政治的再編成の考察に有意義であろう。 | |||
| 連邦と各州の関係 | ハインツ・ハム | ||
| バイエルン州 | 菅田栄一 | ||
| バーデン・ヴュルテンベルク州 | ユェルグ・マウツ | ||
| ヘッセン州、ザールラント州、ラインラント・プファルツ州 | ハインツ・ハム | ||
| ノルトライン・ヴェストファーレン州 | 若林吉彦 | ||
| ニーダーザクセン州 | ハインツ・ハム | ||
| ブレーメン、ハンブルク | 吉田有 | ||
| チューリンゲン州、ザクセン州、ザクセン・アンハルト州 | 粂川麻里生 | ||
| シュレスヴィヒ・ホルシュタイン州、メクレンブルク・フォーアポンメルン州 | ハインツ・ハム | ||
| ポツダム、ベルリン | ハインツ・ハム | ||
| ドイツ統一 | 河崎健 | ||
| ドイツ、ヨーロッパの将来像 | ハインツ・ハム | ||
|
上智大学コミュニティ・カレッジホームページはこちら 「上智大学コミュニティ・カレッジ2001年春期」 P.23参照) |
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| 2000年度 |
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| 講演会・朗読会 | ||||
| フライブルク大学教授ウルリヒ・ヘルベルト氏講演会 教授の専門は、ナチ時代の外国人労働者政策、戦後補償問題、ホロコースト研究、20世紀におけるドイツの右翼知識人、ドイツ連邦共和国の民主化過程などです。 |
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| テーマ: | ドイツ連邦共和国の民主化過程、1950〜1975 | |||
| 日時: | 2000年2月27日 | |||
| レジュメ: | ナチ時代史の最近の研究によって、ナチスの政治とイデオロギーがドイツ人に対していかに大きい影響力をもっていたかが解明されてきた。しかしながら、ドイツ連邦共和国は1970年代すでに、自由な政治文化の西洋民主主義が確立した国として世界的に認められている。すなわち、1950年代から1970年代初頭にかけて、顕著な変革過程が生じたことは明らかである。この期間にドイツ連邦共和国の国家と社会は、根本的に民主化(自由化)されたのである。この民主化(自由化)過程を本講演で考察する。 | |||
| 国立西洋美術館主任研究官佐藤直樹氏講演会 (日本語・スライド使用) |
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| テーマ: | 皇帝と美術−カロリング朝からルネサンスまで− | |||
| 日時: | 2000年11月21日 | |||
| オーストリア人作家ロベルト・シンデル氏自作朗読会 | ||||
| テキスト: | Gebuertig | |||
| 日時: | 2000年11月6日 | |||
| フライブルク大学教授 ベルント・マルティン氏講演会 | ||||
| テーマ: | マルティン・ハイデッガー(1923-1928) マールブルク−フライブルク | |||
| 日時: | 2000年10月20日 | |||
| 吉田慎吾氏講演会 | ||||
| テーマ: | 日独間コミュニケーションの問題点 −国際放送30年の経験をふまえて− |
|||
| 日時: | 2000年7月13日 | |||
| オーストリア人作家アントニオ・フィアン氏自作朗読会 | ||||
| テキスト: | "Buechermacher" 、"Auf halber Hoehe" | |||
| 日時: | 2000年6月27日 | |||
| スイス人作家パウル・ニゾン氏自作朗読会 | ||||
| テーマ: | 美を求めて | |||
| 日時: | 2000年5月16日 | |||
| オーストリア大使館一等書記官 リヒャルト・クューネル氏講演会 |
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| テーマ: | オーストリアの現在の政治情勢について | |||
| 日時: | 2000年4月25日 | |||
| 上智大学コミュニティ・カレッジ春期講座 | ||||
| 2000年度上智大学コミュニティ・カレッジ春期講座 | ||||
| テーマ: | −ドイツ連邦共和国50年の歩み− | |||
| 共催: | ドイツ語圏文化研究所 | |||
| コーディネーター: | ハインツ・ハム | |||
| 4月17日 | 序論−欧州統合への道− | ハインツ・ハム(ドイツ文学科) | ||
| 24日 | 議会制度と選挙 | 古池 好(武蔵野音楽大学教授) | ||
| 5月 8日 | ドイツ連邦共和国の首相たち | 河崎 健(ドイツ語学科) | ||
| 15日 | 独仏の関係 | ユェルグ・マウツ(ドイツ語学科) | ||
| 22日 | 東方政策 | 河崎 健(ドイツ語学科) | ||
| 29日 | 社会言語学から見た戦後ドイツ社会 | 高橋由美子(ドイツ語学科) | ||
| 6月 5日 | 過去の克服 | 井上茂子(史学科) | ||
| 12日 | 戦後ドイツの出版事情−翻訳ものを中心に− | 吉田 有(ドイツ語学科) | ||
| 19日 | 戦後思想『破局と再生− ヴァルター・ベンヤミンからハイナー・ミュラーへ』 |
粂川麻里生(ドイツ語学科) | ||
| 26日 | 戦後文学−ベルからグラスまで− | 人見 宏(ドイツ語学科) | ||
| 7月 3日 | ドイツ基本法とドイツ統一 | 小林宏晨(日本大学教授) | ||
| 10日 | 結論−ヨーロッパにおけるドイツの未来像− | ハインツ・ハム(ドイツ文学科) | ||
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(「上智大学コミュニティ・カレッジ2000年春期」 P.33参照) |
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| 1999年度 |
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| シンポジウム | ||||
| ゲーテ生誕250年 シンポジウム 『現代におけるゲーテの影響』 |
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| 1999年10月28日/29日 | ||||
| 共催: | 東京ドイツ文化センター | |||
| 後援: | スイス大使館、オーストリア大使館、ドイツ大使館 | |||
| 協力: | ルフトハンザ ドイツ航空、スイス航空、プロ・ヘルヴェティア文化財団、日本ゲーテ協会 | |||
| 10月28日(木) | ||||
| 司会: | 上智大学教授 ハインツ・T・ハム | |||
| 序奏: | ブラームス弦楽六重奏曲変ロ長調 作品18より第2、4楽章 上智大学管弦楽団有志 |
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| 挨拶: | 上智大学学長 ウィリアム・カリー | |||
| 開会の辞: | ドイツ連邦共和国大使 ウーヴェ・ケストナー | |||
| 挨拶: | 東京ドイツ文化センター所長 ハインツ・H・ベッカー | |||
| 記念講演: | 「教養理念はドイツ・イデオロギーか」 (日本語レジュメ) ケルン大学教授 ヴィルヘルム・フォスカンプ |
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| 映画「ファウスト」(演出:グリュントゲンス) | ||||
| 講演: | 「ゲーテと中国古典」 (日本語レジュメ) 北京大学教授 張 玉書 |
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| 講演: | 「ゲーテの『ファウスト』― 近代的性急さの悲劇」 フンボルト財団事務総長 マンフレート・オステン |
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| 講演: | 「韓国文化の中のゲーテ」 (日本語レジュメ) 檀国大学教授 金 鍾大 |
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| 講演: | 「ここにしかアメリカはない」― ゲーテと新世界 プリンストン大学教授 ワルター・ヒンデラー |
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| パネルディスカッション: | 「ゲーテの世界市民性」 当日発表者全員 |
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| 10月29日(金) | ||||
| 司会: | 上智大学助教授 ジャン・クロード・オロリッシュ | |||
| 講演: | 「韓国における『ファウスト』上演― 受容の諸問題」 (日本語レジュメ) 漢陽大学教授 李 源洋 |
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| 講演: | 「ゲーテの作品に見られるスイス」 チューリヒ工科大学教授 アドルフ・ムシュク |
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| 講演: | 「中国におけるゲーテ受容 ―ウェルテル熱からウェルテル翻訳熱へ」 四川大学教授 楊 武能 |
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| 講演: | 「オーストリアにおけるゲーテ」 インスブルック大学教授 ヴェルナー・M・バウアー |
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| 映画「若きヴェルテルの悩み」(演出:マルコ・アルトゥーロ・マレーリ) | ||||
| 講演: | 「世界文学としてのイギリス文学」 オックスフォード大学教授 T. J.・リード |
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| 講演: | 「ゲーテと日本人のメンタリティー」 (日本語レジュメ) 上智大学教授 木村 直司 |
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| 講演: | 「知られざるゲーテ―ドイツ人とその詩人」 (日本語レジュメ) ワイマール古典主義財団教授 ロータール・エールリヒ |
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| パネルディスカッション: | 「ゲーテと国民文化」 当日発表者全員 |
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| 閉会の辞: | ドイツ語圏文化研究所長 木村 直司 (日本語) | |||
| 講演会・朗読会 | ||||
| バイロイト大学教授 ワルター・ゲープハルト氏講演会 | ||||
| テーマ: | 「ニーチェとゲーテ」 | |||
| 日時: | 1999年12月21日 | |||
| コロキウム 「ルクセンブルク大使 ピエール・グラメーニャ氏を囲む懇談会」 |
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| テーマ: | ルクセンブルクと日本の関係 | |||
| 日時: | 1999年12月16日 | |||
| ベルリン日独センター事務総長フォルカー・クライン氏講演会 | ||||
| テーマ: | 「現在の日独関係」 | |||
| 日時: | 1999年7月7日 | |||
| ウィーン大学教授ペーター・ヴィージンガー氏講演会 | ||||
| テーマ: | 「言語の面から見た現代オーストリア文学」 | |||
| 日時: | 1999年5月23日 | |||
| 上智大学コミュニティ・カレッジ秋期講座 | ||||
| 1999年度上智大学コミュニティ・カレッジ秋期講座 | ||||
| テーマ: | −欧州連合の歴史的背景− | |||
| 共催: | ドイツ語圏文化研究所 | |||
| コーディネーター: | 木村直司 | |||
| 10月05日 | EUとヨーロッパ中世 | 木村直司(ドイツ文学科) | ||
| 10月12日 | 神聖ローマ帝国の興亡 | 中井晶夫(史学科名誉教授) | ||
| 10月19日 | 啓蒙主義とヨーロッパ | J-C・オロリッシュ(ドイツ語学科) | ||
| 10月26日 | マリア・テレジアとその時代 | 北島玲子(ドイツ文学科) | ||
| 11月09日 | ロマン主義の政治思想 | 佐藤朋之(ドイツ文学科) | ||
| 11月16日 | ウィーン体制と3月革命 | 中井晶夫(史学科名誉教授) | ||
| 11月30日 | オーストリア・ハンガリー二重帝国 | 八幡康貞(元比較文化学科教授) | ||
| 12月07日 | プロイセンとドイツ帝国 | ハインツ・ハム(ドイツ文学科) | ||
| 12月14日 | ワイマール共和国と民主主義 | ハインツ・ハム(ドイツ文学科) | ||
| 12月21日 | クーデンホフ・カレルギーのヨーロッパ思想 | J-C・オロリッシュ(ドイツ語学科) | ||
| 01月11日 | 第三帝国下のヨーロッパ | 井上茂子(史学科) | ||
| 01月18日 | ドイツ連邦共和国50年 | 木村直司(ドイツ文学科) | ||
| (「上智大学コミュニティ・カレッジ1999年秋期」 P.28参照) | ||||
| 1998年度 | ||||
| シンポジウム | ||||
| 「欧州連合とドイツ語圏諸国」 | ||||
| 1998年12月12-13日 | ||||
| 12月12日 | ||||
| 司会: | 上智大学文学部教授 ハインツ・T・ハム | |||
| 開会の辞: | 駐日オーストリア大使 Dr. マーティン・ヴコヴィッチ | |||
| 講演: | 「国際政治から見たヨーロッパ統合」 上智大学法学部教授 猪口邦子 |
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| 講演: | 「ヨーロッパとは何か」 上智大学外国語学部講師 ジャン-クロード・オロリッシュ |
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| 講演: | 「ヨーロッパの再生」 常磐大学人間科学部教授 ヘルムート・ロイスカンドル |
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| 講演: | 「EUとドイツ経済」 駐日ドイツ公使 Dr.ウルリッヒ・ユンカー |
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| 講演: | 「EUの環境政策」 駐日ルクセンブルク大使 ピエール・グラメーニャ |
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| パネルディスカッション: | 当日発表者全員 | |||
| 12月13日 | ||||
| 司会: | 上智大学外国語学部講師 ジャン-クロード・オロリッシュ | |||
| 講演: | 「欧州通貨統合と日本」 日本興業銀行特別調査室参事 吉野忠彦 |
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| 講演: | 「EUと独仏の立場」 上智大学外国語学部教授 中村雅治 |
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| 講演: | 「EUと各国法」 上智大学法学部教授 滝澤正 |
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| 講演: | 「EU、NATOと中東欧」 静岡県立大学大学院国際関係学研究科教授 六鹿茂夫 |
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| 講演: | EUと文化・民族」 立教大学社会学部教授 宮島喬 |
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| パネルディスカッション: | ||||
| 閉会の辞: | ドイツ語圏文化研究所長 木村直司 | |||
| 「スイス−その変貌と持続性−」 | ||||
| 1998年10月24日 | ||||
| 司会: | 上智大学外国語学部講師 ジャン-クロード・オロリッシュ | |||
| 開会の辞: | 上智大学学長 大谷啓治 | |||
| 挨拶: | 駐日スイス大使 Dr. ヨハネス・J・マンツ | |||
| 記念講演: | 「スイス人として日本に生きて」 上智大学名誉教授 トーマス・インモース |
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| 講演: | 「ヨーロッパにとってのスイスの意味」 元チューリッヒ州成人人文学教育機関学長 ロベルト・シュネーベリ |
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| 講演: | 「スイス社会の構造−婦人・少数者問題を中心に−」 ローザンヌ大学社会学教授 ルネ・レヴィ |
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| 講演: | 「多元的文化の国スイス」 元上智大学比較文化学部教授 八幡康貞 |
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| 講演: | 「『ユーロ』導入とスイス経済」 北海道開発庁予算課長 岡本佳郎 |
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| パネルディスカッション: | 当日発表者全員 | |||
| 閉会の辞: | ドイツ語圏文化研究所長 木村直司 | |||
| 講演会・朗読会 | ||||
| コロキウム 「ザクセン州首相 K.ビーデンコプフ博士を囲む懇談会」 |
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| テーマ: | ザクセン州、ドイツ及び東欧 | |||
| 日時: | 1999年2月16日 | |||
| ドイツ連邦共和国大使 フランク・エルベ氏講演会 | ||||
| テーマ: | 「統一後のドイツの役割」 | |||
| 日時: | 1998年5月7日 | |||
| チェコ・カレル大学名誉教授 エドアルト・ゴルトシュテュッカー氏講演会 |
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| テーマ: | 「プラハのユダヤ人ドイツ語文学」 | |||
| 日時: | 1998年10月7日 | |||
| スイス人作家フェリックス・インゴルト氏講演会 | ||||
| テーマ: | 「文学的テクストはいかにして生ずるか」 | |||
| 日時: | 1998年11月17日 | |||